ウィペンジャックを外してスティックを検査

ウィペンジャックを外してスティックを検査

ウィペンにもジャックにも鍵盤にもスティックはありませんでしたが、鍵盤あがきナラシ働きを非常に悪くなっている箇所と、バットスキンが長期間ジャックの接触で変形している箇所をま~るくなめしてジャックが入り込める様にしてきました、全てのキー88作業すれば良くなります。